
この記事でわかること
- MAC ライトフルC ティンティッドプライマーの特徴と効果
- 成分のポイントと仕上がりの違い
- 正しい使い方とコツ
- メリットとデメリット
- どんな人におすすめか
- よくある疑問の答え
肌悩みをカバーしながらナチュラルに肌トーンをアップするおすすめ化粧下地をご紹介します
MAC ライトフルC+ティンティッドプライマー SPF45

MAC ライトフルC+ティンティッドプライマー SPF45を使うことで期待できる効果
- 血色感アップ
- 化粧ノリアップ
- 毛穴、凹凸カバー
- 外的ストレスから肌を守る
- 保湿
ティンティッドプライマーってどんな下地?


¥6,050
肌にピンクのヴェールをかけたような
フィルター効果で肌を明るくする下地
MAC ライトフルC ティンティッドプライマーは
トーンアップしながら肌を整える化粧下地です
ほんのり色がついているので
くすみをカバーしながら自然に明るい印象に見せてくれます
さらに紫外線対策もできるので
日常使いしやすいのもポイントです
軽めの仕上がりなのでナチュラルメイク派にも人気があります
肌にぴたっと密着するクリーミーな
テクスチャー
スキンケア&メイクアップのW効果で
毛穴や凹凸をカバー
なめらかな肌に仕上げてファンデーションの
密着感、ノリをアップさせる
血色感のいいトーンアップさせた肌に
注目成分
- ビタミンC(アスコルビルグルコシド)抗酸化作用
- コーラルグラスエキス(アッケシソウエキス)
毛穴の気になる肌もふっくらと保湿
★3種の海藻成分
・ダルスエキス
・スサビノリエキス
・紅藻エキス(アルゲエキス)
※すべて保湿成分
【その他成分】
・アルゲエキス(保湿成分)
・ヒアルロン酸ナトリウム(保湿成分)
・カフェイン(肌引き締め)
効果的な使い方(美容マニア向け)
- くすみが気になる部分に少し重ねるとトーンアップしやすいです
- ファンデーションを薄く重ねることで
ツヤ感を活かした仕上がりになります - ツヤ肌にしたい場合は
リキッド系ファンデとの相性がいいです - 逆にマット仕上げにしたい場合は
パウダーで軽く調整するとバランスが取れます
メリット・デメリット
メリット
- 自然なトーンアップで肌がきれいに見える
- 軽い使用感で重くなりにくい
- 紫外線対策ができる
- ナチュラルメイクにも使いやすい
デメリット
- しっかりカバーしたい人には物足りない
- 色補正はナチュラル寄り
- 乾燥が気になる場合は保湿をしっかりする必要がある
こんな人におすすめ
- ナチュラルに肌をきれいに見せたい人
- トーンアップ下地を探している人
- 軽い仕上がりが好きな人
- 紫外線対策も一緒にしたい人
- ベースメイクをシンプルにしたい人
Q&A
Q これだけでベースメイクは完成する?
A 軽めのメイクならこれだけでも整いますがカバーしたい場合は
ファンデを重ねるのがおすすめです
Q 崩れやすい?
A 軽い仕上がりなので皮脂が多い場合はパウダーで調整すると安定しやすいです
Q 敏感肌でも使える?
A 肌質によるので気になる場合は少量から試すのが安心です
Q 日焼け止めは別で必要?
A 紫外線対策はできますが長時間外にいる場合は併用がおすすめです
SANAレビュー
ビタミンC配合の下地だから
メイクしながらスキンケアできるのは
魅力的
クリーミーなテクスチャで
伸ばしやすくて少量で
全顔いけちゃうからコスパ◎
これだけでめちゃめちゃ肌
キレイに見えるよ
くすみがちな肌トーンも
しっかりアップ
明るく健康的なイキイキとした
肌を演出できる
この後つけるファンデのノリも
すごくよかったよ
毛穴もわかんないくらいカバーできてて
肌がふっくら仕上がる
今ハマってる下地
おすすめ
まとめ
MAC ライトフルC ティンティッドプライマーは
ナチュラルに肌をきれいに見せたい人に向いている下地です
トーンアップしながら軽く整えられるので
ベースメイクをシンプルにしたい人にはかなり使いやすいです
しっかりカバーというより
素肌をきれいに見せる方向のアイテムなので
ナチュラル派にはかなりおすすめです



