
この記事でわかること
- TIRTIRの人気トーンアップ下地の特徴
- ベージュカラーのリアルな仕上がり
- 成分から見る効果と使い心地
- 美容好きがやってる使い方テク
- 向いてる人と注意点
- TIRTIRのミント下地の特徴
- 赤み補正のリアルな効果
- 成分から見た使い心地
- 崩れにくくする使い方
- 向いてる人と注意点
保湿力抜群でトーンアップするおすすめ化粧下地をご紹介します
TIRTIR マスクフィットトーンアップエッセンス ベージュ

TIRTIR マスクフィットトーンアップエッセンス ベージュを使うことで期待できる効果
- 保湿
- つや肌
- トーンアップ
マスクフィットトーンアップエッセンス ベージュってどんな下地?

30㎖ ¥2,970
自分の肌色に合わせて密着する
ナチュラルトーンアップの下地
肌を自然に明るく見せながら、マスク崩れしにくいベースを作る
ピンク系じゃなくベージュだから、白浮きしにくくてかなりナチュラル寄り
すっぴん風メイクとか、元から肌きれいです感を
出したい人にかなりハマるタイプ
ツヤはほんのりで、テカリというより内側から発光する感じに近い
くすんだ肌トーンをナチュラルに
整えて素肌のような透明感のある
肌に仕上げてくれる

スキンケア+紫外線ケア+カバーが
コレ1つでできる

インナードライ、乾燥肌さんにもおすすめ

初心者からプロネイリストまで愛用のネイル用品専門SHOP/シャイニージェル公式ショップ
成分解析
ざっくりポイントだけ押さえるとこんな感じ
保湿系成分
グリセリン、ヒアルロン酸系で乾燥を防ぐ
時間が経ってもパサつきにくい
トーンアップ成分
酸化チタンなどの光拡散パウダー
光で飛ばして肌を均一に見せる
整肌系
植物由来エキス配合
肌をなめらかに整える
全体的に攻めた美容成分というより、毎日安心して使えるバランス型です
基本的な使い方
スキンケアのあとにこれ1本
パール粒くらいを手にとって
顔の中心から外側に伸ばす
気になるところだけ重ね塗りしてもOK
ファンデーション使う場合はこのあとに重ねるだけ
効果的な使い方(美容マニア向け)
- 部分使いで立体感
Tゾーン、頬の高い位置だけに仕込む
ハイライトいらずでツヤ感アップ - ノーファンデ仕上げ
これ+コンシーラーだけ
かなり今っぽい抜け感肌になる - ツヤ仕込み下地
マットファンデの前に仕込む
乾燥感防止+ほんのりツヤ残る - スポンジで叩き込み
密着度上がって崩れにくくなる
メリット・デメリット
メリット
- 白浮きしにくいベージュトーンアップ
- 軽いのに肌がきれいに見える
- マスク崩れしにくい
- ノーファンデでも成立する
デメリット
- カバー力はほぼない
- しっかりメイクしたい人には物足りない
- 脂性肌だとテカリに感じる場合あり
こんな人におすすめ
- ナチュラルメイクが好き
- ファンデをできるだけ使いたくない
- 肌を自然に明るく見せたい
- 韓国っぽいツヤ肌が好き
- ノーファンデメイクをしたい人
Q&A
Q ベージュって暗くならない?
A 暗くなるというより、自然に整う感じで白浮き防止寄り
Q カバー力ある?
A ニキビやシミは隠れないからコンシーラー併用が前提
Q 脂性肌でも使える?
A 使えるけどTゾーンは薄めがおすすめ
Q ファンデなしでもいける?
A 肌がそこそこ整ってる人なら全然いける
TIRTIR マスクフィットトーンアップエッセンス ミント

TIRTIR マスクフィットトーンアップエッセンス ミントを使うことで期待できる効果
- 赤み補正
- トーンアップ
- 保湿
- 鎮静
マスクフィットトーンアップエッセンス ミントってどんな下地?

30㎖ ¥2,970
SPF30/PA++
水分ベースにグリーントーンの鎮静
パウダーを加えて赤くなった肌を補正する下地
ミントカラーの最大の特徴は赤み補正
ニキビ跡や頬の赤みを自然に打ち消してくれる
しかもエッセンスっぽい水分感で、重たくないのにしっとり
下地というよりスキンケアの延長みたいな軽さ
SPF30 PA++で紫外線対策も一応できるから、これ1本でベース完成もいける

しっとりとした水分トーンアップの
メイクアップ効果を期待できる

めちゃくちゃ透明感が出て
肌きれ~
肌色補正にはやっぱりグリーンや
ブルー、パープルが最高
みずみずしい使い心地なのに
ピタッと密着してうるおい感満載
毛穴も結構消えて肌キレイ
大容量でコスパもいいし
しっかりUV効果もあるから
オススメ

マスクフィット トーンアップエッセンス全3種

スキンベージュトーンアップ
ワントーン明るく自然にカバー
したい人に

グリーンコレクティング
トーンアップ
肌の赤みが気になる人に

パープルフレクティングトーンアップ
肌のくすみが気になる人に
成分解析
ざっくりだけど重要なとこ
保湿成分
グリセリン系でしっとりキープ
乾燥崩れしにくい
トーン補正
グリーン系顔料で赤みを打ち消す
肌の色ムラを均一に見せる
ベース構造
ウォーターベースで軽い仕上がり
ベタつきにくい
エッセンス系だから負担感少なめで毎日使いやすい設計です
基本的な使い方
スキンケアのあとにこれ
パール粒くらい出して
赤みが気になるところ中心に伸ばす
顔全体に広げてもいいけど
気になる部分だけでもOK
ファンデはそのあとに重ねるだけ
効果的な使い方(美容マニア向け)
- 赤み部分だけポイント使い
小鼻やニキビ跡にピンポイント
厚塗り感ゼロで補正できる - ベージュ下地と重ねる
ミントで赤み消してからベージュで整える
かなり完成度高い肌になる - ノーファンデ運用
これ+コンシーラーだけ
赤みが消えるから肌きれいに見える - スポンジで叩き込み
ヨレ防止+密着力アップ
メリット・デメリット
メリット
- 赤み補正がかなり自然
- 軽くてベタつかない
- ナチュラルに透明感出る
- ノーファンデでも成立しやすい
デメリット
- カバー力は弱い
- 塗りすぎると白っぽくなる
- 赤みがない人には不要
こんな人におすすめ
- ニキビ跡や赤みが気になる
- 頬が赤くなりやすい
- 肌の色ムラを整えたい
- ナチュラルメイク派
- ノーファンデメイクをしたい
Q&A
Q ミントって顔が緑っぽくならない?
A 薄く伸ばせば透明感に変わるから大丈夫
Q ベージュとどっちがいい?
A 赤みがあるならミント、色ムラ少ないならベージュ
Q カバー力ある?
A ほぼないからコンシーラー併用が前提
Q 脂性肌でも使える?
A 軽いから使えるけどTゾーンは薄めが◎
まとめ
TIRTIR マスクフィット トーンアップエッセンス ベージュは、
しっかりカバーする系じゃなくて、肌をきれいに見せるための仕込みアイテム
盛るというより整えるっていう方向性だから、ナチュラル派にはかなり刺さる
逆にしっかりメイク派はサブ使いがちょうどいい
TIRTIR マスクフィット トーンアップエッセンス ミントは、
トーンアップというより赤み補正特化タイプ
肌を白くするというより、均一に整えて透明感を出すイメージ
赤みが気になる人はかなりハマるけど
逆に赤みない人はベージュのほうが使いやすい





