
この記事でわかること
- ラロッシュポゼ ピールケアセラムの特徴
- どんな成分が入っているか
- 効果を最大化する使い方
- メリットとデメリット
- どんな人に向いているか
肌のざらつきや毛穴の開きを改善できるスキンケアをご紹介します
ラロッシュポゼ エファクラ ピールケアセラム

ラロッシュポゼ エファクラ ピールケアセラムを使うことで期待できる効果
- 角質除去
- キメ調整
- バリア機能強化
- ざらつき改善
ピールケアセラムってどんな美容液?

30㎖ ¥4,950
ラロッシュポゼのピールケアセラムは 角質ケアしながら肌を
なめらかに整えてくれる美容液
いわゆるピーリング系だけど 刺激がマイルドで毎日使いやすいのがポイント
毛穴のざらつきやくすみ ごわつきが気になる人向けで
敏感肌でも比較的取り入れやすい処方になってる
角質ケア初心者でも挑戦しやすいタイプ
皮膚科学に基づき開発された
敏感肌にも使える角質ケア美容液
独自成分トリアシッドコンプレックスが
角質層の表面、内部へとアプローチ
表面の角質を柔らかくし
キメの整った毛穴レス肌に導く
角質層を穏やかに整え
うるおい感を与える
トリアシッドコンプレックス
独自成分【トリアシッドコンプレックス】


つけて広げてなじませているうちに
肌が柔らかくなっていくのがわかる
ざらつきがあるところは
重ね付けすると即効でざらつきを
感じなくなる
使えば使うほど肌ツヤがよくなって
つるんとした手触りに

拭き取り化粧水やトナーパッドも
手軽に角質ケアできるスキンケア
だけどこのピールケアセラムも
つけるだけで角質ケアできちゃう
からおすすめ
化粧水や美容液の成分を肌の深層部に
ちゃんと届かせたいなら角質ケア必須です
年齢とともにターンオーバーの
周期が遅くなるからピーリングする
ことでターンオーバーを正常に戻して
あげることが重要になってくるよ
ざらつきや毛穴の詰まり感じたら
「角質ケアしなきゃ」って
思い出して!
いつものスキンケアにプラス
するだけだから簡単だよ
試してみて
浴びるだけで全身毛穴ケアできちゃう
注目成分
角質柔軟成分
●サリチル酸(角質を柔らかくする成分)
●フィチン酸(米ぬか由来の成分)
●乳酸(保湿力もある成分)
●ナイアシンアミド(整肌成分)
肌をおだやかにしバリア機能をサポートする成分
●ターマルウォーター(整肌成分)
セレンというミネラルをたっぷり含み
肌のバリア機能(角質層)をサポートする成分
成分解析
この美容液のポイントは角質ケア成分と整肌成分のバランス
LHA
脂溶性でゆっくり角質にアプローチする成分
一般的なピーリングより刺激が穏やか
サリチル酸
毛穴詰まりに強い成分
ニキビ予防にも使われる
ナイアシンアミド
肌のキメを整える
皮脂バランスをサポート
ターマルウォーター
ラロッシュポゼ独自の整肌成分
敏感肌へのやさしさを底上げしてる
全体的に 攻めすぎないピーリング処方って印象です
使い方
洗顔 → 化粧水 → ピールケアセラム → 美容液 → 乳液 → クリーム
化粧水の後、スポイト上のキャップで
美容液を取り、3滴手のひらに出す
目の周りをさけて両手で顔全体を
包み込むように肌になじませる
ざらつきの気になる部分は重ね付け
手のひらでハンドプレスして完了
効果的な使い方(美容マニア向け)
- 肌が慣れてきたら重ね付け
ざらつきが気になる部分にポイント使い - ビタミンC美容液と併用して透明感アップ
ただしやりすぎ注意 - 赤みやヒリつきが出たらすぐ頻度を下げる
週5くらいで様子見するのがちょうどいい人が多い印象
メリット・デメリット
メリット
- 刺激が比較的マイルド
- 毎日使いやすい
- 毛穴ざらつきに効果を感じやすい
- 敏感肌でも取り入れやすい設計
デメリット
- 即効性はそこまで強くない
- 重度の毛穴やニキビには物足りない場合あり
- 乾燥しやすい人は保湿必須
こんな人におすすめ
- 毛穴のざらつきが気になる
- 角質ケア初心者
- 敏感肌でピーリングを避けてきた人
- 肌をなめらかに整えたい
Q&A
Q 毎日使っていい?
A 基本OK ただし最初は週3くらいからがおすすめ
Q ピリピリするのは普通?
A 少しならあり 強い刺激なら使用中止
Q 朝使ってもいい?
A 使えるけど紫外線対策は必須
Q ニキビに効く?
A 予防には向いてるけど治療目的なら別のケアも必要
まとめ
ラロッシュポゼのピールケアセラムは やさしく角質ケアしたい人に
かなりちょうどいいアイテム
強いピーリングが苦手だけど 毛穴やくすみはどうにかしたい
そんな人にはかなりおすすめ
まずは低頻度から使って 自分の肌に合うペースを見つけるのがポイントです
変化に揺らがないうるおい肌へ【初回送料無料】
