
この記事でわかること
- ウーマンメソッド トリプルA アクティブクレンズ クレンジングオイルについて
- シュウウエムラ アルティム8∞ スブリムとの比較
似てると話題のマツキヨブランドのウーマンメソッドの
クレンジングとデパコスのシュウウエムラ アルティム8∞
スブリムのクレンジング どこがどう似てるか解説していきます
W/M AAAウーマンメソッド トリプルA アクティブクレンズ クレンジングオイル

W/M AAAウーマンメソッド トリプルA アクティブクレンズ クレンジングオイルを使うことで期待できる効果
- 毛穴汚れオフ
- ごわつきオフ
アクティブクレンズ クレンジングオイルってどんなクレンジング?
150㎖ ¥1,100
アクアティックブルームの香り
マツキヨブランドのクレンジングオイル
ウーマンメソッド トリプルA アクティブクレンズ クレンジングオイルは
メイク落としと毛穴ケアを同時に行うクレンジングオイル
しっかりメイクを落としながら
肌のうるおいを守る処方が特徴
ウォータープルーフメイクにも対応しており
毛穴の皮脂や汚れを浮かせて洗い流します
主な特徴
メイク汚れをしっかり落とす
毛穴汚れケア
保湿成分配合
肌のバリア機能サポート
洗い上がりはつっぱりにくく
しっとりした肌を保ちます
ウォータープルーフのメイクもするする
オフする油脂系クレンジング
こっくり濃厚オイルで摩擦を防いで
うるおい残してメイクオフ
しっとり洗い上げてくれる
98%が天然由来成分で
トウモロコシ胚芽油を
たっぷり配合
トリートメント成分のリピジュア
スクワランも配合
高機能保湿クレンジング
注目成分
- ポリクオタニウムー61(保湿成分)
- セラミドNP(保湿)
- セラミドAP(保湿)
- セラミドNG(保湿)
- 異性化糖(保湿)
成分解析
アクティブクレンズ クレンジングオイルには
クレンジング力と保湿を両立する成分が配合されています
植物由来オイル
クレンジングのベース成分
メイクを溶かす
皮脂汚れを浮かせる
肌の乾燥を防ぐ
メイクや毛穴汚れを落とす重要な成分
保湿成分
保湿成分が配合されているため
クレンジング後の乾燥を防ぐ
肌のうるおいを保つ
肌のコンディションを整える
洗顔後のつっぱり感を抑えます
整肌成分
肌のコンディションを整える成分
肌のキメを整える
乾燥による肌トラブルを防ぐ
健やかな肌環境をサポート
毎日のクレンジングで肌状態を整えます
肌に優しい処方
- 無着色
- 無鉱物油
- パラベンフリー
- シリコンフリー
SANAレビュー
お手頃価格なのにデパコス級の
クオリティと話題!!のクレンジング
けっこう重めのコクのあるテクスチャー
手の温度でやわらかくなって
メイクと馴染ませてオフしてる感じ
油脂メインのやさしい成分構成なので
ガッツリ濃いめのメイクはきちんと
落としきれないかも?!といった印象
使用感はさっぱりしているから
オイルのべたつきが気になる人でも
使いやすいよ
ナチュラルメイクの人なら
このクレンジングでもキレイに
オフできて価格もお手頃だから
オススメ
基本的な使い方
乾いた手に適量取る
顔全体に広げる
メイクとなじませる
ぬるま湯で洗い流す
メイクが濃い部分は優しくなじませるのがポイントです
効果的な使い方(美容マニア向け)
乳化クレンジング
メイクとなじませた後
少量の水を加える
オイルが白く乳化する
乳化させることで
毛穴汚れが落ちやすくなる
毛穴マッサージ
小鼻やTゾーンなど
皮脂が多い部分を
円を描くように優しくマッサージ
毛穴汚れ対策として効果的
蒸しタオル併用
クレンジング前に蒸しタオルを使う
毛穴が開く
皮脂が柔らかくなる
汚れが落ちやすくなる
毛穴ケアを強化できる
メリット・デメリット
メリット
- メイク落ちが良い
- 毛穴汚れケアができる
- 保湿成分配合で乾燥しにくい
- 肌にやさしい使い心地
- コスパが良い
デメリット
- オイルが苦手な人には重く感じる場合がある
- 脂性肌にはベタつきを感じる可能性
- 香りの好みが分かれる場合がある
こんな人におすすめ
- しっかりメイクを落としたい人
- 毛穴汚れが気になる人
- 乾燥しにくいクレンジングを探している人
- 保湿力のあるクレンジングが好きな人
- コスパの良いクレンジングを探している人
Q&A
Q 濡れた手でも使える?
A 商品仕様によるが
乾いた手で使う方がメイク落ちは良くなる
Q ダブル洗顔は必要?
A さっぱり仕上げたい場合は
洗顔料を併用するのがおすすめ
Q 毛穴ケアはできる?
A オイルが皮脂汚れを浮かせるため
毛穴ケアとしても使える
継続使用が重要
似てる?!と話題のシュウウエムラ アルティム8∞スブリムと徹底比較
シュウウエムラの高級クレンジングと似てると
インスタで話題になったマツキヨブランドの
ウーマンメソッド トリプルA アクティブクレンズ
クレンジングオイル
どの辺が似てるのか成分を比較してみました
| シュウウエムラ アルティム8∞スブリム | ウーマンメソッドトリプルA アクティブクレンズクレンジングオイル |
|---|---|
| トウモロコシ胚芽油 パルミチン酸エチルヘキシル トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル ミリスチン酸イソプロピル ジオレイン酸ポリグリセリル-10 ジオレイン酸ポリグリセリル-6 オレイン酸ポリグリセリル-2 メドゥフォーム油 フェノキシエタノール リナロール スクワラン ツバキ種子油 ホホバ種子油 ラウロイルサルコシンイソプロピル サフラワー油 ジカプリリルエーテル 炭酸ジカプリリル トコフェロール ゲラニオール ダイズ油 クエン酸ステアリン酸グリセリル シア脂 リン脂質 オタネニンジン根エキス ダイサンチクエキス クエン酸 香料 | トウモロコシ胚芽油 パルミチン酸エチルヘキシル 水添ポリイソブテン テトラオレイン酸ソルベス-30 ポリソルベート80 水 オレイン酸ソルビタン PG グリセリン ポリクオタニウ-61 異性化糖 セラミドNP セラミドAP セラミドNG フィトスフィンゴシン スクワラン BG トコフェロール ベヘニルアルコール フェノキシエタノール クエン酸 ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10 ステアロイルラクチレートNa 香料 |
油脂系メインのクレンジングだということは
似てる
テクスチャーはシュウウエムラのがみずみずしい
ウーマンメソッドはトロ~リ
価格の比較
| シュウウエムラ アルティム8∞スブリム | ウーマンメソッドトリプルA アクティブクレンズクレンジングオイル |
|---|---|
| 150㎖ ¥5,720 | 150㎖ ¥1,100 |
| 450㎖ ¥14,300 |
価格は明らかに違いがあるのに
対して同じトウモロコシ胚芽油が
配合されていて油脂系メインの
クレンジングだということは
そっくり
両方とも成分は違うけど保湿成分も
たっぷり配合されているので
似ていると言えば似ている
メイクオフの落ち具合で言うと
ウーマンメソッドはガッツリの
メイクを落とすのには適して
いないように思えたよ
シュウウエムラの方が濃いメイク向き
だなっていうのが私の感想
似ている部分として
クレンジングオイル
植物オイル主体
メイク落ちが良い
保湿寄りの処方
乳化タイプ
つまり
設計思想はかなり近い感じです
ただし
成分の質と美容成分量は全然違います
大きな違い
1 オイルの質
シュウウエムラ
ツバキオイル
ホホバオイル
スクワラン
シアバター
植物オイル多数
高級植物オイル中心
ウーマンメソッド
ベースは
ミネラルオイル
エステル油
つまり
コスト重視の処方
2 スキンケア効果
シュウウエムラ
クレンジングしながら
エイジングケア
保湿ケア
美容液クレンジングと言われる
ウーマンメソッド
メイク落としメイン
スキンケア効果は軽め
3 価格
シュウウエムラ
約6000円〜15000円
ウーマンメソッド
約1000円
約5〜10倍差
使用感の違い
シュウウエムラ
とろみあり
摩擦が少ない
洗い上がりが柔らかい
ウーマンメソッド
やや軽いオイル
メイク落ちは良い
少しさっぱり
美容オタク視点の結論
似てる度
★★★★☆
理由
構造は似ている
乳化オイルクレンジング
使用感も近い
でも
オイルの質
美容成分
肌ケア力
は
シュウウエムラが上
コスパ目線
節約
→ ウーマンメソッド
肌ケア重視
→ シュウウエムラ
まとめ
- ウーマンメソッドクレンジングオイルは
マツキヨブランド - 油脂系クレンジングオイル
- 98%天然由来成分配合の
高機能保湿クレンジング - 使用感はさっぱり
オイルのべたつきが気になる人でも
使いやすい - シュウウエムラのクレンジングとの比較
同じ油脂系のトウモロコシ胚芽油配合 - テクスチャーはシュウウエムラはサラサラ
ウーマンメソッドはトロ~リ - シュウウエムラは濃いメイクの人におすすめ
ウーマンメソッドはナチュラルメイクの人におすすめ





