
この記事でわかること
- キュレル 潤浸保湿泡洗顔料の特徴
- 期待できる洗顔効果
- 成分から見る保湿力
- 基本の使い方
- 美容マニア向けの使い方
- メリットとデメリット
- SANAが選ぶ泡洗顔料TOP3
肌荒れ、乾燥を防いでセラミドを補うおすすめ洗顔料をご紹介します
キュレル 潤浸保湿泡洗顔料

キュレル 潤浸保湿泡洗顔料を使うことで期待できる効果
- 肌荒れ防止
- 保湿
- 汚れオフ
潤浸保湿泡洗顔料ってどんな洗顔?
150㎖ ¥1,320
300㎖ ¥2,420
医薬部外品
キュレルの人気洗顔料
キュレル 潤浸保湿泡洗顔料は敏感肌向けの保湿泡洗顔料
濃密泡が肌をやさしく包み込み汚れを落としながら
セラミド機能成分でうるおいを守る設計
肌に必要なうるおいは残しながら、乾燥や肌荒れを防ぐ
泡立て不要で手軽に使えるため敏感肌の人に人気です
毎日の洗顔で流れ出てしまう肌の
必須成分セラミドを守って洗う泡洗顔料
泡で洗うから肌に負担がかかりにくい
肌荒れ、かさつきを繰り返しがちな
乾燥性敏感肌さんにおすすめ
うるおい成分のセラミド機能性成分
ユーカリエキスが角層の深部までじっくり浸透
外部刺激で肌荒れしにくいふっくらと
吸いつくようなうるおいに満ちた肌を
保ってくれる
使い方
- 顔を濡らす
- ポンプ2プッシュ分を手に出す
- そのまま顔に広げやさしく洗う
- 水かぬるま湯で念入りに洗い流す
注目成分
- グリチルリチン酸2K(抗炎症成分)
- ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド
(セラミド機能性成分) - ユーカリエキス(保湿)
肌にやさしい処方
- 弱酸性
- 無香料
- 無着色
- アルコールフリー
SANAレビュー
炭酸泡に比べたら少々緩めの
泡だけど泡立てなくていいのは
時短になるからとっても便利
3~4プッシュを顔に広げて
泡で洗うイメージで圧をかけずに
洗えるから肌に負担がかかりにくくて
おすすめ
洗い上がりはしっとりトーンアップ
乾燥する感じはなく、しっかり
汚れ落ちしてて言うことなし
気になるTゾーンや顎は
泡多めで洗うとすっきりするよ
泡が直接出てくるから
忙しい朝洗顔にもおすすめだよ
洗顔は毎日することだから
極力肌に優しいものがいいよね
これは推し
メリット・デメリット
メリット
- 泡立て不要で時短
- 濃密泡で摩擦が少ない
- 敏感肌でも使いやすい
- 保湿成分配合で乾燥しにくい
- ふんわりした洗い上がり
デメリット
- 濃いメイクは落ちにくい
- さっぱり感が弱いので脂性肌には物足りない場合がある
- 価格はやや高め
こんな人におすすめ
- 敏感肌の人
- 乾燥肌の人
- 肌荒れしやすい人
- 泡洗顔を探している人
- 手軽に保湿ケアしながら洗顔したい人
Q&A
Q 毎日使える?
A 基本的に毎日使用可能
Q メイク落ちは?
A 濃いメイクはポイントリムーバー併用がおすすめ
Q 敏感肌でも大丈夫?
A 個人差があるため肌状態を見ながら使用するのがおすすめ
Q 朝の洗顔として使える?
A 朝の洗顔としてもうるおいを守りながら使いやすい
泡洗顔料を選ぶ時に重要なこと
洗浄力と肌へのやさしさ

固形やチューブに比べて泡洗顔料はマイルド
★さっぱりした洗い上がりが好みな人には
石けん系洗浄成分がおすすめ
ステアリン酸などの脂肪酸+水酸化K
石ケン素地、カリ石ケン素地
配合のものを使おう
★肌へのやさしさ重視にする人は
アミノ酸系の洗浄成分がおすすめ
洗浄力が穏やかで低刺激
●ココイルグルタミン酸Na
●ココイルメチルタウリンNa
●ラウロイルメチルアラニンNa
●~グルタミン酸Na
●~タウリンK
配合のものを使おう
SANAが選ぶ泡洗顔ランキング
3位 なめらか本舗 豆乳イソフラボン泡洗顔
アミノ酸系洗浄成分と石けん系洗浄成分を
独自配合で汚れさっぱり、洗い上がりしっとり
毛穴汚れ対策成分:デシルグルコシド
豆乳イソフラボン×豆乳発酵液
ヒト型セラミド配合の保湿力
抜群洗顔料
2位 FANCL ピュアモイスト泡洗顔料
(アミノ酸系)
洗い上がりしっとり
肌にやさしい敏感肌乾燥肌向き
アラントイン配合で肌荒れを予防し
グリセリン、ソルビトール
DPG、ペンチレングリコール
マルチトールなどの保湿力の成分配合
1位 ビフェスタ 泡洗顔料
炭酸泡洗顔料
もっちりな泡が汚れや皮脂を吸着
して洗い流してくれる洗顔料
洗い上がりはしっとりもちもち
肌悩みに合わせて選べる4種類
まとめ
キュレル 潤浸保湿泡洗顔料は
敏感肌対応泡洗顔
保湿ケア
肌荒れ防止
この3つを同時に叶える洗顔料
濃密泡が肌を包み込み汚れをやさしく落としながらうるおいを守る
敏感肌や乾燥肌の人におすすめの泡洗顔
日本初!脂肪・体重・ウエスト周径を減らすのを助ける【機能性表示食品りそうのコーヒー】




